200807

2009年の行政書士試験に合格し、2010年の開業を目指しています。このブログを見た人が、ほっとしたり、嬉しくなったり、また、勇気や希望が湧いてくれたならいいな。
●7月上旬〜8月下旬のスケジュール

 ・エイプリルカフェの講義は商法・一般知識の勉強期間になっています。

●先週の勉強

エイプリルカフェの各回別オリジナル問題集(60問×3)に取り組んでいる。

第一回を終了し、第二回に入った。

ノートを作り、問題・回答、正誤がチェックできるようにした。
問題をザーッと解いて、まとめて解説を読んで、
テキストの該当ページを読む。
そして、条文を読む。

この繰り返しをしています。

思ったよりも進みません。

テキストの該当ページを探すのもけっこう大変です。
でも、それだけ頭に入っていないということ。

問題集の解説を見なくても、テキストの該当ページが
頭に浮かんでくることを理想として、
まずは、大体このへんに書いてあるな、
と、ページを速く見つけられることを目指しています。

テキストへの一元化。
簡単なようでなかなか難しい。
NHK子供ニュースの、「世の中まとめて一週間」より

●バスがねらわれた
21日、中国の昆明市(こんめいし)でバスが相次いで爆破される事件。乗客2名死亡、14名ケガ。

●誰でもよかった
22日、東京都八王子市の書店で女性2人が包丁で刺され、そのうち1人が死亡。犯人の男は逮捕。

●話し合い続けます
23日、6か国協議に、各国の外務大臣・外相が出席。北朝鮮が核兵器の開発をちゃんとやめるかチェックする方法を話し合うも、結論出ず。

●また東北地方で
24日、岩手県を中心にした東北地方で震度6強の地震。200人あまりがケガ。

何と言っても、現実に遭遇した東北地方の地震の感触が強い。
仙台に、被害は出ていないようだが、最近、地震の回数がやたらと多くなってきたような気がする。

どうしても防ぐことの出来ない自然災害。
でも、中には、人災と思われるような災害もあります。

今、自然の偉大さ、
人間の愚かさが、
見え隠れしています。

自然を傷つけない。
人間を傷つけない。

自然に感謝し、
人間に感謝する。

そして、繋がろう。
開成番長の勉強術開成番長の勉強術
(2008/06/17)
繁田 和貴

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日曜日の今日、嗜好を変えてこの本を読んだ。
世代の違う若者なのに、とても熱い思いが伝わってきます。

あまり期待していなかったのですが、
こんな若者が、本気になって教育に携わっているのが嬉しくなりました。

これからは、元気のいい、優秀な若者がどんどん育っていくのだろうと
思うと、とても感動してしまいました。

私も、年齢の数では負けませんが、
人間性とか、勉強方法とかは、学ぶことが多くありました。

さっそく、わが身の勉強を振り返り、作戦を練り直しました。
この2冊問題集(エイプリルカフェ)を確実に仕上げます。

興味のある方は、以下をクリックしてみてください。

各回別オリジナル問題集(60問×3)

40字型記述式オリジナル問題集(150問)

なんとなく解くだけでなく、問題意識を持って、
何が分っているのか、何を間違って覚えているのか。

気温も上がってきたことなので、あぶりだし。

強いところはより得意に。

そして、弱点には遠慮なく集中砲火。
楽しくなるまで繰り返しをすれば、
きっと、得意になるはず。
●7月上旬〜8月下旬のスケジュール

 ・エイプリルカフェの講義は商法・一般知識の勉強期間

今週は、気分を変えて、

「今年こそ行政書士!直前予想問題集」の1回目に取り組んでみた。

法令は、約50%(向上の余地あり)、一般知識は割りといい成績でした。
アウェーの試験に挑戦するのは、自分の実力がよく分り、参考になった。

間違ったところや、分らなかったところは、復習をしますが、
テキストに書いてない内容だったら、手を広げすぎないように、
用心することも必要かも。

だんだん、暑くなってきました。
やっぱり、夏が到来しました。

そろそろ、試験日を意識して、勉強する時期です。

今までやったこと。
理解できたこと。曖昧なこと。

記憶できたこと。理解はしたものの、記憶ができていないこと。

こんなことを区分けして、ターゲットを絞って、
仕上げていこうと思います。




先週の出来事の目玉は何といっても洞爺湖サミットですね。

国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)と
アメリカの、ゴア前副大統領が、
温暖化による危機を知らせたとしてノーベル賞を
受賞した。

ゴア前副大統領のことは覚えているのですが、
IPCCは、全く覚えていませんでした。

前回のサミットで2050年までに50%削減の
目標について話し合われていました。

そして、今回のサミット。
結論が非常に分りにくかったです。


以下、NHK子供ニュースが分りやすくまとめています。

何が決まった?洞爺湖サミット
'08/07/12 放送
 北海道の洞爺湖(とうやこ)で開かれていたサミットが、今週終わりました。お父さんとひとみも北海道に行ってきました。

 サミットの最大のテーマは地球温暖化(ちきゅう おんだんか)の問題。
 世界のトップが集まったサミットでどんな話し合いが行われたのでしょう。

*      *

 まず地球の温暖化についておさらいしておきましょう。

 私たちの地球は太陽の熱であたためられていますが、この熱はやがて宇宙に逃げていきます。
 ところが、私たちが毎日出している二酸化炭素などには、この熱が逃げるのをじゃまする働きがあるのです。

 自動車を使ったり、工場でモノを作ったり、会社でたくさんの電気を使ったりして、二酸化炭素の出る量が増えると、地球があたたかくなりすぎるのです。これが地球の温暖化です。

*      *

 温暖化がこのまま進むとどうなるか。
 それを研究しているのが、国連のIPCCという環境問題の専門家のグループ。去年、ノーベル平和賞を受賞しました。( >>'07/10/20「ノーベル賞ってなに?」 )
 IPCCによるとこのまま何も対策をとらないと、地球の温度は最悪の場合、6.4度もあがってしまいます。そうなると、南極の氷が溶けて海面が上がったり、気候が異常になって大雨が降ったり乾燥したりと、地球は取り返しのつかないダメージを受けるのです。
 そうならないためには、気温の上昇を2度までに抑える必要があるそうです。そうすれば大きな影響(えいきょう)はでないからです。

 では2度の上昇に抑(おさ)えるにはどうすればいいのか。
 IPCCによると、2050年までに世界全体で出る二酸化炭素などの量、つまり排出量(はいしゅつりょう)を半分にしなければならない、というのです。
 このIPCCの警告をどう生かすかが、サミットの大きなテーマとなったのです。

 ドイツの北部ハイリゲンダムというところで開かれた、去年のサミットではこんなことが決まりました。

 温暖化を防ぐため「2050年までに、世界の排出量を半分にすることを真剣に検討(けんとう)する」。つまりサミットに参加した8つの国は、「排出量を半分にするという目標を真剣に話し合おう」と意見が一致したのです。
 そしてことしのサミットでは「真剣に検討し」た結果、どこまで進んだ内容になるかが注目されました。

*      *

 ところが、話し合いはもめました。
 ヨーロッパの国々は「半分にすることを決めよう」といいました。日本も同じです。
 ところがアメリカはこれに反対したのです。アメリカはこう主張しました。「経済が発展している中国やインドなども、二酸化炭素をたくさん出している。それなのに、サミットのメンバーの8つの国だけが、排出量を減らすというのはおかしい。中国やインドも加わるべきだ」というのです。

 日本は、話し合いの議長を務めています。意見をまとめなければなりません。
 そのためには、アメリカをつなぎとめなければならないのです。その結果、こんな内容でみんなの意見が一致しました。

 「2050年までに、二酸化炭素などの排出量を半分にするという事を、世界全体の目標にして、そのことを世界の国々が、国連で話し合って決めよう」という内容です。
 どうですか、わかりにくいですよね。
 「排出量を半分にします」ではないのです。排出量を半分にするのは、世界全体と読めますよね。
 つまり、「半分にするのは、サミットのメンバーだけではありませんよ」としておけば、アメリカは賛成してくれます。ヨーロッパの国々も、アメリカがOKならいいや、ということになったのです。
 日本は議長としての役割を果たせたので一安心。日本の政府は、去年の内容より進んだと評価しています。一方「そんなに変わらないじゃないか」と批判する人もいます。

 さらにこの内容については、サミットに来ていた中国やインドからは、「先進国が、まず減らす努力をすべきだ。自分たちは、具体的(ぐたいてき)な目標は受け入れられない」という意見も出ています。

 サミットでまとまったからこれですべてOKというわけではないのです。

【 2008/07/12 放送(内容は放送時点でのものです)
●7月上旬〜8月下旬のスケジュール

 ・エイプリルカフェの講義は商法・一般知識の勉強期間

商法・基礎法学・記述式。
と、
一般知識。

CDを全部聴いた。

商法は、思ったよりもテキストが薄かったので
ほっとしている。

昨年、ものすごく時間をかけたのに、成果が全く
出なかったのが、商法(会社法)。

あまり深入りしないで、CDの内容を理解することにする。

一般知識は、個人情報保護法と文章読解に
力を注ぐことにする。

暑くなって来たので、集中力が欠落しないように、

前へ、
前へ、
進め!!
今日は和佐大輔さんのメールを紹介します。

和佐さんは、首の怪我で、首から下は不自由なのにもかかわらず、
ネットビジネスで、年商1億円の収入を得ている20歳の若者です。

そのマインドと、アイデアに感心してしまいます。

行政書士試験に合格して、起業するときに必要になる
ヒントがいっぱいありそうです。

このメールも、割り箸を口にくわえてキーボードを叩いたと思います。
こんな長い文章を、口で打ち込めますか?

大変なことです。

以下、和佐さんのメールです。

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こんばんは。

和佐です。

今日はこのメルマガの読者が一気に3000人ほど増えたので、
初心に立ち返ってというか、改めて大事なことを話して
行きたいなーと思います。

そのついでと言っては何ですが、僕の自己紹介も改めて
したいと思います(笑)

知ってる人は読み飛ばしてください。

あ、でも、僕とビジネスを一緒にやっているコピーライターの
山口さんが、2年ぐらい前に執筆してくれた懐かしいレポートを
少し加筆して送ってくれたのでそれは読んでみて下さい。

かなりレアなものです(笑)


では、行きましょう。

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目次

1.和佐大輔って何者?

2.ネットビジネスってどうなのよ?

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1.和佐大輔って何者?


このメルマガを創刊してから、かれこれ1年半以上
経ちました。

最初からこのメルマガを読んでいる人も、途中から読み
始めた人も、1年半よりもっと前の廃刊したメルマガから
読んでいる人もいると思います。

なんか改めて自己紹介するのも恥ずかしいですが、
がんばります(笑)

えー、何から話せばいいのか・・・

とりあえず、名前はご存知の通り和佐大輔といいます。

年齢は今年の2月で20歳になりました。

はじめてこのメルマガを読んでる人には信じられない
かもしれませんが、17歳の頃からネットビジネスを
はじめ、本格的に取り組みはじめてから約1年で
ネットビジネスでの収益は年商1億円を超えました。

記憶に新しい出来事で言えば、2007年6月に発売した
ネットビジネス大百科という1万円の教材の販売本数が
約1年で13000本を越えたということでしょうか。

知っているかと思いますが、

http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/

これがそのネットビジネス大百科です。

もっと最近で言えば、Net Business Archiveという教材を
5月に先行販売し、今月の15日に一般販売を開始します。

http://www.insiderscoachingclub.com/nba/

Net Business Archiveはこれです。

この2つの教材のページを読んでもらえばわかると
思いますが、主にインターネットビジネスに関する
教材の販売や、コンサルティングを行っています。

あと、代表的なものとしては、


・「ブログ期待新書」という教材を3ヶ月で
3000万円以上販売

・ブログ解体新書をリニューアルした、
「真・ブログ解体新書」を1週間で3000万円以上販売

・「情報起業家スパルタ強化合宿」という塾の会員を
30万円で募集し、200人の参加希望者を獲得

・ICCという会員制コンサルティングサービスの会員を
50万円で募集し、約400人の参加希望者を獲得

・ICC第2期の募集で約350人の参加希望者を獲得


など、この他にも3年間で色々な活動をしてきました。

一応これが僕の3年間の結果です。

結果だけを見ると、17歳の少年がたった3年で何億円もの
お金を生み出しているわけですから、信じられないですよね?

僕も最初は驚きましたから(笑)

でも、この様な結果を出すのはそこまで難しいことでは
ありません。

ネットビジネスを健全に行えば、誰でも可能だといっても
おかしくないと思います。

なぜなら、

例えば僕のクライアントの中には、


・パソコンの電源の入れ方すらわからなかった主婦が、
今ではダイエット教材の販売で月商500万円稼いでいたり

・恋愛に関する教材の販売で、5月は750万円、
6月は830万円と、業績を右肩上がりに伸ばす
24歳の青年がいたり

・ゴルフの教材を販売して、月商1000万円を超える
元クラフトマンの青年がいたり

・「ホームページ作成ソフト」という、大手企業がシェアを
独占している市場で、月商300万円以上そのソフトを
販売している大学の教員がいたり


例を出せばキリがないぐらいに、それぞれ違った環境、
年齢、能力、ビジネスで毎月何百万円もの売り上げを
出している人たちがいます。

さらに言えば、僕自身のことなんですが、僕は、


・高校を1年で中退していますし

・高知県のド田舎に住みながらネットで稼いでいましたし
(去年神戸に引っ越してきました)

・13歳のときに事故で首の骨を圧迫骨折し、頚椎損傷という
障害を負っていますし(頚椎損傷といえば、映画スーパーマンの
主演俳優である、クリストファー・リーヴが乗馬中に馬から
落下して負った障害として有名です)

・足が不自由なため車椅子で生活していますし

・手も不自由なためパソコンのキーボードは割り箸を
口にくわえて叩いています(マウスはトラックボールを
使っています)


こんな状態からネットビジネスをはじめ、今では年間
数億円を稼ぐまでになりました。

ここまで絶望的というか、ハンデを背負った状態で
ネットで稼いでいるという人はいないんじゃないでしょうか?

自称、日本一稼ぐ車椅子の20歳です(笑)

ちなみに、ネットビジネス大百科やNet Business Archiveを
共同で制作し、販売しているパートナーの木坂さんは、
自称、時給1000万円の男です。

これは別に誇張しているわけではなく、ビジネスを正しく
やれば、そーゆー世界がリアルに実現できるということです。

時間的自由、経済的自由、精神的自由が手に入ると。

そして、インターネットの世界は、望みさえすれば、
誰にでも同じように、可能性があるということです。

もちろん、本気で望めばの話ですが。

僕はその可能性に人より少しだけ早く気が付いただけ
なんですね。


もっと僕を知りたい人は、

http://www.insiderscoachingclub.com/dl/tetrapod.pdf

このレポートを読んでください。

人によってはかなり面白いと思います。

読んだら是非感想を送ってください(笑)

dw@insiderscoachingclub.com

感想はここまで。



2.ネットビジネスってどうなのよ?


最近、改めて僕の人生を振り返る機会がありまして、
それで再認識したことがあります。

それは、


ネットビジネスってなんて素晴らしいんだ!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってことです。

だって、自己紹介でも話しましたが、僕はとてつもなく大きな
ハンデを抱えていたわけです。

僕は結構楽観的な性格なので、あまり障害のことを気にして
いません。

なので、障害がハンデだとは思ってないのですが、(特に
ネットビジネスでは)ふと普通の健常者の人から見た
自分を想像してみたら、


こんなことはありえないな
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と、気が付いたわけです(笑)

いや、前から知ってはいたんですが、そこまで重要だとは
思っていなかったんですね。

僕としては当たり前のことですからね。

自分で言うのもなんですが、これって凄いことじゃないですか?

別に自慢したいわけじゃなく、この事実が。

インターネットの可能性が。

単純に凄いと思うんです。

年齢も、パソコンのスキルも、人生経験も、人脈も、資金力も、
住んでる場所も、経歴も、およそ普通の社会では必要とされる
条件がほとんど必要ないんですから(逆に言えば、全員が同じ
条件、同じ場所からスタートできるということです)。

がんばれば0の状態から、1年や2年で数千万円、数億円という
規模のビジネスが立ち上がるんですから。

こんなに理想的なビジネスって他に無いと思うんですよね。

特に、僕がやっているような情報コンテンツを販売する
ビジネスは。

そう思いませんか?


さて、ここまで良い事ばかりを書いてきましたが、
実は、完全無欠のビジネスと思われたネットビジネスにも
落とし穴があります。

まあ、良い面もあれば悪い面もあるということですね。

それは2つあって、

1つは、多くの人が途中で諦めてしまうこと

もう1つは、インターネットの特性上、詐欺師が多いこと

です。

インターネットに限らず、ビジネス全体でも同じことですが、
成功する人は数パーセントです。

まあ、成功の定義にもよると思いますが、一般的に見て
勝ち組サラリーマンの年収が1000万円以上ですから、
それを超える人をここでは成功した人と定義します。

100人いたら、5人とか。

そのぐらいだと思います。

その大きな理由としては、ネットビジネスは参入障壁が
極端に低いので、「お小遣い稼ぎ」や「副業」として
やり始める人が多いから、という事がいえます。

ビジネスですから、やはり100%の確立でうまく行くとは
限りませんし、最初からとんとん拍子に業績が上がるとも
限りません。

しかし、ネットビジネスの甘い部分だけを見てやり始めた人は
失敗が続くと諦めてしまうんですね。

僕にはその気持ちがよくわかりませんが、事実として
軽い気持ちで入ってきて、うまく行かずに諦めてしまう
という人が全体の8割ぐらいじゃないでしょうか。

でも、考えてみてください。

なぜ1ヶ月とか2ヶ月で諦めてしまうのか?

例え1年、2年かけたとしても、それだけの価値が
ネットビジネスにはあるじゃないですか!

普通に考えて、年収1000万円を超えるのがどれだけ
大変かは想像に難しくないと思います。

冷静になって天秤にかければ、1年や2年の努力なんて
ネットビジネスの可能性に比べれば、軽いものだと
思いませんか?

別にやりたくないのであれば全然やる必要はないんですが、
そうでない場合は、この可能性の大きさを改めて考えて
見てください。

いい機会だと思います。

僕は現実として、ネットビジネスで人生を大きく変えました。

そして、僕のクライアントも。

他にも大勢いると思います。

ただ間違えないで欲しいのは


楽ではないということ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

です。

いや、肉体的には楽ですよ。

僕にもできるぐらいですから。

でも、最初から楽しようとしてできるほど甘くは無いって
ことです。

楽して数千万円、数億円が稼ぐたら・・・って、そんな
うまい話は無いわけですよ(笑)

ビジネスですから。

いつも真剣勝負です。

でも、ちゃんとやればその可能性は信じられないぐらい
大きいってことです。

しかも、その可能性は望めば誰にでも開かれるということです。

こんな世界は他にはないと思います。

だから改めて、


ネットビジネスってスゲーなー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と思ったわけです。

最近は、この可能性をリアルにイメージし、感じることが、
成功するための1つの要因となってるんじゃないかと
思うぐらいです。

なんかすごく当たり前のことを今日は話しましたが、
とても重要なことだと思います。

是非、可能性を信じ、コミットしてビジネスに取り組んで
ください。


では、今日はこれで。

また次回お会いしましょう^^



和佐大輔


NHKニュースで、タイで開催された、笑い自慢の話題をとりあげていた。

通り魔的な事件。
地震などの災害。
物価の上昇。

次々と起こるのは、つらいことばかりです。

でも、こんなときにこそ
元気をだして、工夫して、
何とかするのが人間の知恵。

ガソリンが高くなったって、
パンの値段が高くなったって、

それに変わるものを創造する。

ひとりひとりが繋がって、
信頼しあえて、笑いあえたらいいね。

まずは、自分から始めよう。

以下はニュースです。

「ほほえみの国」といわれるタイで、世界じゅうから「笑い自慢」が集まり、笑い声の大きさやどのくらい長く笑い続けることができるかを競うコンテストが開かれました。

このコンテストは、タイの企業が主催して、バンコク郊外の観光地パタヤで5日に開かれたもので、予選を勝ち抜いた、9歳から65歳まで10か国の23人が参加しました。参加者は、笑い声の大きさや、どのくらい長く笑い続けることができるかを競い合い、このうちタイの32歳の男性は、上半身裸で顔を白く塗ったユニークないでたちで、タイの伝統的な演劇の動きをコミカルに見せながら笑い続け、会場から大きな笑いを誘っていました。男性は「勝ち負けではなく、笑って楽しめればいいんです」と話していました。優勝したのは、12分以上笑い続けた55歳のタイ人の女性で、日本円にして35万円余りの賞金を手にしました。タイは、あいさつなどで相手に対してほほえむことが重要とされることから「ほほえみの国」ともいわれ、主催者は、タイの伝統にも通じるこのコンテストを今後も続け、いっそう国際的な大会にしていきたいとしています。
●7月上旬〜8月下旬のスケジュール

 ・エイプリルカフェの講義は商法・一般知識の勉強期間

月曜日に、エイプリルカフェから、教材が届いた。

商法・基礎法学・記述式。
と、
一般知識。

これで、最後の講義になる。

苦手意識のある、商法、そして、避けては通れない記述式。

そして、どうしても得点源にしたい現代文。

先週から、実施している、問題集のアウトプットを
続けながら、講義のCDを聴いています。

おっと、今、地震がきました。
震度2くらいかな?(体感の予想)

被害がなければいいですね。


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